その目視検査の自動化、あきらめていませんか?

当社では、自動車部品向け鍛造品、鋳造品の自動化以外にも、

​新たな検査課題への取り組みを進めています。

新しい取り組み①

大型ワーク向け検査装置

 

ハンドアイロボット​

ロボット先端にSCREEN独自開発の撮像ヘッドを取り付けることで​形状特徴のある大型ワークに対応​

チャックレス搬送

アライメント機構によりチャックレス搬送を実現。段取り替えが必要なくなり多品種検査に対応​

モジュール化​

撮像モジュールをメインとしたモジュール設計を採用することで、サイクルタイムや設置スペースなどお客様の個別ニーズに対応

新しい取り組み②

加工面検査技術
 

自社開発撮像ヘッド​

比較検査に最適な画像の取得を実現するため、撮像ヘッドを内製で開発

フレキシブル照明​

従来の課題であったハレーションや照度不足を解決するため、ワーク形状に合わせた照明パターンの切替えを可能に。これにより加工後の検査を実現​

従来方式撮像画像

開発中装置撮像画像

課題例

ワークの課題

手間や負担を軽減したい

検査の課題を克服し自動化したい

一部だけでも自動化したい

検査員が思うように集まらない

品質の課題

重大欠陥の流出を防ぎたい

品質の信頼度を高めたい

品質基準を確保し、不良率を下げたい

ぜひ、ご相談ください。目視検査の自動化を実現します。

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